2009-09-01から1ヶ月間の記事一覧
昨日の反省から今日は家に帰ってずっと勉強する。 途中ゲームをしたりお菓子を食べたりはしたが大半勉強する。 実は昨日、ブログを更新した後に少し試験問題をやってみたがあまり出来が芳しくなく、くやしい思いをしたので、今日からやることにしたのです。 …
有名な、花畑牧場の生キャラメルを初めて食べる。 おいしい。 妻が新発売のiPodを買う。ラジオが聴けるのが羨ましい。 「村上式シンプル英語勉強法」で村上憲郎が勧めていた「Oxford Picture Dictionary」と「英単語ピーナツほどおいしいものはない」を…
連休が終わる。長いような短いような日々でした。 英語の勉強をしようと思い、昨年買って読みかけだったロバート・B・パーカーの「FAMILY HONOR」という小説を最初から読み始める。いま80ページあたり。 犬を飼っている、バツイチの、画家にな…
テレビ番組「徹子の部屋」で小栗旬を見る。 大河ドラマ「天地人」を見ていると、小栗旬がだんだんと好きになってしまった。ドラマを見るまで全く注目していない俳優だったのに。誰かと交際していることが報じられた(誰だか思い出せない)という印象しかなく…
西蔭浩子「英語リスニングのお医者さん」(ジャパンタイムズ)を買ったので、付属のCDを聴いてみるが、さっぱりわからない。 英語を聴き取れない原因をウイルスと呼んで、何種類かの原因が示され、あなたの英語の聴けない原因はどれ? と書かれているのだ…
雑誌「AERA English」で紹介されていた、原賀真紀子「「伝わる英語」習得術 理系の巨匠に学ぶ」(朝日新書)を読んだ。 英語についての、きたやまおさむ、小柴昌俊、養老孟司、日野原重明、海堂尊、隈研吾へのインタビューと、著者自身のエッセイ…
今日はたいへんよく試験勉強をした。良い日であった。 明日も勉強できたらいいな。 村上憲郎「村上式シンプル英語勉強法」(ダイヤモンド社)を書店で立ち読みして読み終える。椅子に座って読んだので、実際には立ち読みじゃなく座り読みです。 なかなか良い…
図書館で2冊の英語関連の本、木村和美「ポジティブ・イングリッシュのすすめ」(朝日新書)とディビッド・セイン「ネイティブはたった100語で話している!」(ダイヤモンド社)を借りてきて、どちらも最初のあたりをぱらぱらとめくってみるが興味が持て…
本田直之「レバレッジ・リーディング」(東洋経済新報社)を図書館で借りて読んだ。ビジネス書は図書館で借りて読むな、なぜなら、風呂で読んだり線を引いたり端を折ったりしてぼろぼろになるまで使い倒すものだから、と書いてあったが、図書館で借りて読ん…
資格試験の過去問題をやってみた。 午前問題で、28点(50点満点)。 もう少しやらんといかんなあ。 とは思いつつ、初回でわりと中途半端に良い点を取ってしまったので勉強すれば受からないこともないだろうという気分になった。 油断をしてしまいそうだ。
NHKの番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」の漫画家・井上雄彦の回を録画していたので見てみた。 「バガボンド」を読んでみようという気分にまではならなかった。しかし「Wiiスポーツリゾート」でチャンバラはやった。 いまは少し、何をやろうという…
なにはともあれレバレッジ、何はなくともレバレッジ。ということで本田直之「レバレッジ英語勉強法」(朝日新聞出版)を読んだ。図書館で借りた。まだまだ買うほどではない。 いま現在は資格試験勉強中なので、すぐにはやらないのだが、試験が終わったら、英…
本田直之の「レバレッジ・シンキング」(東洋経済新報社)を図書館で借りて読んだ。「レバレッジ勉強法」よりも分かりやすかった。 ちょうどいま「仕組み化」とか「チェックリスト」とか、そのような感じの仕事をやっていて、ふむふむと思いながら読んだ。 …
今朝は七時に起きて試験勉強をする。 午前中は食事とゲーム以外の時間は勉強をして過ごす。なかなか偉い。 参考書の前半(300ページほど)の、過去問題以外部分(つまり読むべき部分)、は読み終える。分かりにくい書き方をしてしまったが、つまりは一度…
以前にも書いたように勝間和代の本はあまり文章が好みではなかったのでもうやめて、本田直之を試してみた。こちらのほうが読みやすい。ビジネス書には感動とかは期待していないので、引っかかりなくすらすら読めるほうがよい。 本田直之の「レバレッジ勉強法…
これもずいぶん前から読んでいる「論語」(加地伸行全訳注、講談社学術文庫)を読み終えた。 正直に言えば、孔子のどこがどうすごいのかよく理解できなかった。 これまで聞いたことのある言葉以外に、感心した言葉もなかった。これまで聞いたことのある言葉…
司馬遼太郎の「城塞」の上巻をやっと読み終えた。 もういつから読んでいるのかすら記憶にない。入院前から読んでいた。入院中も少しだけ読んでいた。 大河ドラマ「天地人」の予習に司馬遼太郎の「関ヶ原」を読んだのだが、その続きとして「城塞」を読んでい…
ここのところ、家にいる時間はゲーム(「Wiiスポーツリゾート」)ばかりしている。チャンバラがもっともおもしろい。 重松清の「その日のまえに」は全部読まないまま図書館に返すことになりそう。 日曜日に、テレビで「プリティ・ウーマン」を見るともな…
以前重松清のこの本を読んでいる人がいて、そのときに少し気になって、この間入院中に聴いていたiPodに入っていたもののなかに茂木健一郎と重松清の対談があり、そろそろ読んでみるべきかと思い、重松清の「その日のまえに」(文藝春秋)を図書館で借り…
病院食というものにどれほどのひとが感動するのかわからないけれど、僕は入院中にわりと好きだったミネストローネを今日は家で作って食べてみた。 もちろん、入院中ほどの感動はなかった。 まあおいしかったのですが。 会社の上司が「『ノルウェイの森』より…
河合隼雄の「カウンセリングの実際」(岩波現代文庫)を読んだ。 これからカウンセラーになる気もないし、心に問題を抱えたひとが周りにいたとしてそのひとの相談にのるときに役に立つだろうと思って読んだわけでもない。そういうのは素人が相談にのって上手…