2016-12-01から1ヶ月間の記事一覧
本日iPhoneを購入。 朝10時ちょっと前の開店前にドコモショップに並び(すでに3組ほど待っていた)、少し待たされ、13時くらいに設定が終わって家に帰る。 説明を聞いたり、設定したり、おまけのタブレットについて考えたり、結構時間がかかった。 一番…
そろそろ新しい携帯電話を購入しようかと思い、ショッピングモールのなかの携帯電話屋に行くが、どこかの子どもらが見本のアイフォンを占有して遊んでいる。大きさを確かめようと思ったが見れない。「買おうと思っているやつが優先だろうが!」と思ったが、…
大江健三郎『晩年様式集』(講談社文庫)読了。 何が行われているのかあまりよくわからないままに話が進んで、最後までそれほどの興味を持てぬままに終わってしまった。 もっとも興味を持っていた、長江古義人の子どもの問題だが、彼にはいったい何人の子ど…
大江健三郎『晩年様式集 イン・レイト・スタイル』(講談社文庫)を読んでいる。141頁まで。 ちょっと文章が入り組んでいて読みにくい箇所がたくさんある。「え? いまだれが何を話してるの?」と思い、立ち止まることが多くある。 ここまででおもしろか…
野島裕昭『「超音読」英語勉強法』(日本実業出版社)を図書館で借りて読む。 音読という言葉をタイトルに使っているが、音読だけではなくいろいろな英語勉強法について語られている。 あまり参考になるようなことはなかったが、書いている人がいいひとなの…
大江健三郎『晩年様式集 イン・レイト・スタイル』(講談社文庫)を読み始める。 最初、ギー兄さんとかアグイーとか、またまた過去の自分の作品について語り始めて、うんざりした気分になる。ギー兄さんはまだしも、アグイーって読んでないからタイトルしか…
内田樹『困難な結婚』(アルテスパブリッシング)を図書館で借りて読む。 「はじめに」で、このようなタイトルの本を読んでいたら配偶者に何か言われるのではないか、というような話があり「そんなこと、あるわけないじゃん」と思っていたら、僕の読んでいる…
今日は休みだったので書店で立ち読みをした。 英語学習のコーナーで立ち読みして、『「超音読」英語勉強法』(野島裕昭著)という本をめくっていたら、音読は300時間やらないと効果がないという記述があり、僕はいま一日一時間音読して、もうすぐ100時…
今日はTOEICの試験を初めて受けた。 近所の(といっても結構遠いのだが、)大学が会場なので、朝10時半くらいに家を出て、バスに乗って、11時20分くらいには着いた。まだ開場していなかったので大学構内をうろちょろして過ごした。受験する人は校庭の…
アラン『幸福論』(岩波文庫)をトイレに置いて、毎朝一つか二つのプロポを読んで、今朝読み終わった。 たぶん三ヶ月くらいかかったと思う。 やはりとても良い本だと思った。 何もしなければ悲観的な考えに陥ってしまうので、努力して幸福になろうとすべきだ…
ゆでたまご『キン肉マン』42〜46(ジャンプコミックス)を図書館で借りて読む。 悪魔将軍も出て来たし、もう読まなくても良いかなと思う。 このマンガは、懐かしいという以外に私には魅力がない。
野中泉『英語舌のつくり方 じつはネイティブはこう発音していた!』(研究社)を図書館で借りて読む。 英語を聴いていて、なんでこの文章がこのように発音されるのかが分からないことがたまにあるのだが、それについて明確に書かれていたように思う。とても…
ゆでたまご『キン肉マン』39〜41(ジャンプコミックス)を図書館で借りて読む。 テリーマンの靴ひもがぶちぶち切れまくる。 僕の感覚から言うと、完璧超人は「完璧」というわりには弱すぎる。ネプチューンマンとビッグ・ザ・武道が出て来たときはもっと恐ろ…
大根仁監督『バクマン。』を見た。 とってもおもしろかった。最初から最後までずっと退屈せずに見られた。 とくに山田孝之がいいなあと思いながら見ていた。染谷将太ももちろんいいと思ったが、山田孝之の映画だった。彼の表情といっしょに(私の)感情が動…
TOEICの受験票が届いたので、ちょっとサンプル問題を聴いてみるが、さっぱりわからない。これは点数が低そうだ。 最初はどのくらいの点数が出るのだろうか。 リスニングの問題は、分かる人にはすべてわかるが、分からない人にはまったくわからない、という感…